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お勧め書籍 
/最終更新日 2006.03.26
私が独断と偏見を持って選んだ書籍たちです。
宝石・鉱物おもしろガイド辰尾 良二 (著)
お金がなくても楽しめる ジュエリー収集から、 とっておきの宝石採集ガイドまで。 鉱物の知識でホンモノを味わう本。宝石の良し悪しを自分で見極めよう! 品質の悪いものを高い値段で売っている店もある?宝石に詳しくないあなたも、鉱物趣味の愛好家も必見。 業界ウラ話もたのしい決定版。
楽しい鉱物図鑑堀 秀道 (著)
石墨から沸石まで202種の基本的鉱物を写真と文章で解説。写真は内外の代表的産地の典型的標本を使用。硬度、色、結晶の形、代表的産地など基本的データを網羅。鑑定のポイントを文章で簡潔に伝授。
楽しい鉱物図鑑〈2〉堀 秀道 (著)
美しいカラー写真で各種鉱物の本質に迫った好評図鑑の続篇。新たに159種を紹介し、ダイヤ、水晶など重要鉱物は再び詳しく解説する。鑑定法、産地、各種データも収載。二次元の私有できる鉱物博物館。
日本の鉱物 フィールドベスト図鑑松原 聡 (著)
日本で見られる鉱物のうち、約200種を収録。肉眼でわかる大きな結晶となる鉱物のほとんどを網羅した。標本は国立科学博物館のコレクションを中心に全国のコレクターからも集め、最も美しいものを掲載した。おもな産地18箇所の紹介つき。
恐竜 小学館の図鑑NEO美しいカラー写真と精密な図版で、就学前の幼児から小学校高学年までの子供たちに好奇心と学ぶ意欲を与えるビジュアル図鑑。シリーズ第11巻では中生代に生きていた恐竜達を、書き下ろしのイラストと化石の写真で紹介します。
恐竜 ニューワイド学研の図鑑恐竜を体の特徴から、大きく6つのグループに分け、一つ一つをじっくり紹介。生活の様子や生態を取り上げたページのほか、変わった生態や新しい情報などを紹介するコラムやメモ、化石発掘の手順などの記述も充実。
恐竜3D図鑑大昔に絶滅してしまった、あのティラノサウルスが今、蘇る! 3DのCGによって恐竜をリアルに再現。表紙の内側に付いているレンズをのぞくと、リアルな恐竜たちが目の前に迫ってくる、迫力ある3D図鑑。
産地別日本の化石800選―本でみる化石博物館大八木 和久 (著)
著者自身が35年かけて採集した化石832点をオールカラーで紹介。日本のどこでどのように採れたのかがわかる日本初、化石の産地別フィールド図鑑。採集からクリーニングまで、役立つ情報を満載。
日本全国化石採集の旅―化石が僕を呼んでいる大八木 和久 (著)
無敵のアマチュアリズムで、第一級の化石標本6000点。化石採集の名人となった著者が伝授する化石採集の"ヨロコビ"とその極意。巻末には、化石採集のコツ、化石産地869カ所、展示施設157カ所の一覧表付。
化石を掘る大八木 和久 (著)
化石は、過去と現在をつなぐ橋―。三億年前の海底に三葉虫が生きていた。一億年前の地球は恐竜の楽園だった。そうした事実を知る手がかりは、化石だけなのだ。化石の楽しみは、宝さがしや蒐集のワクワク感だけではない。生物学・古生物学・地質学・鉱物学・地球科学など、幅広い「知」を横断する魅力でもある。本書では、初心者の素朴な疑問にもていねいに答えつつ、圧倒的な情報量で、より奥深い、もっと楽しい化石の世界へと読者を誘う。カラーを含む図版一三〇点。
日本全国化石採集の旅・完結編―いつまでも化石が僕を呼んでいる大八木 和久 (著)
とっておきの化石産地、採集のコツ、独自にあみだしたクリーニング法…化石の楽しみ方のすべてを伝授する。大好評の正編・続編につづく完結編。
産地別日本の化石650選―本でみる化石博物館・新館大八木 和久 (著)
著者自身が採集・クリーニングした化石672点をカラーで紹介。産地・産出状況の情報や採集・クリーニングのポイントなど実際の採集で役立つ情報満載。2000年刊「産地別日本の化石800選」以後に収集したものを収録。
続・日本全国 化石採集の旅―まだまだ化石が僕を呼んでいる大八木 和久 (著)
無敵のアマチュアリズムで大反響を巻きおこした正編につづく待望の第2弾。化石の採集・クリーニング・整理の達人が伝授する化石採集のヨロコビとその極意。巻頭カラー口絵も8ページ増。







